四谷大塚Cクラスの壁。我が家が感じている本当の難しさ

こんにちは。

46歳会社員として働きながら、小学5年生の息子と中学受験に向き合っている父親です。

今回は、

「四谷大塚のCクラス」

について書いてみます。

実際にCクラスにいるからこそ感じる、

本当の難しさがあります。


Cクラスは上位ではない。でも簡単でもない

Sクラスほどではない。

だから楽そうに見える。

しかし実際は違います。

毎週のテストで少し気を抜けばすぐに下がる。

逆に大きく上がるのも簡単ではない。

そんな位置にいます。


一番大変なのは安定しないこと

算数が良ければ国語が悪い。

理科が良ければ社会が悪い。

4教科すべてを揃える難しさがあります。


偏差値より怖いのは油断

一度Cクラスになると、

親も子も少し安心します。

しかしその安心が危険でした。

実際は維持する努力が必要です。


我が家の現状

全国統一小学生テストでは偏差値60前後。

四谷大塚ではCクラス。

決して余裕はありません。

でも悲観もしていません。


最近思うこと

Cクラス維持を目標にすると苦しくなる。

本来は志望校合格が目標。

最近はそう考えるようになりました。


まとめ

Cクラスは決して楽ではありません。

でも、

中学受験の土台として十分戦える位置だと思っています。

焦らず、

一歩ずつ前に進みたいと思います。

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