学習習慣

中学受験

【中学受験で本当にやって良かったこと②】勉強習慣は幼いうちに。スマイルゼミを選んで良かった理由【小5現在】【PR】

年少からスマイルゼミを始めた我が家。目的は先取り学習ではなく、「毎日机に向かう習慣」を身につけることでした。小学5年生で四谷大塚に通う現在、あの頃の積み重ねが中学受験の土台になっていると実感しています。実体験をもとに、その理由をお伝えします。
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【小5夏】四谷大塚の夏期講習テキストが重すぎる!親が感じた「いよいよ始まる夏」

四谷大塚の夏期講習テキストを受け取った息子。「重い……」という一言に、いよいよ受験の夏が始まることを実感しました。教材の重さだけでなく、その中には努力や成長、親子で過ごす濃い夏休みも詰まっています。小学5年生の受験家庭として感じた「夏への覚悟」を綴ります。
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【小5現在】四谷大塚Cクラスから落ちた時、親としてどう受け止めたか【中学受験】

昨年、我が家は四谷大塚で一度クラスが下がりました。当時は親である私の方が落ち込んでいたかもしれません。今だから振り返れる「クラス落ちとの向き合い方」と、そこから学んだことを実体験をもとにお伝えします。
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【小5現在】四谷大塚CクラスからSクラスは目指せる?親が最近考えていること【中学受験】

四谷大塚CクラスからSクラスは本当に目指せるのでしょうか。昨年クラスダウンも経験した我が家が、今だから感じる「Sクラスとの差」と「本当に目指すべきもの」について、実体験を交えてまとめました。
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【中学受験で本当にやって良かったこと&買って良かったもの100選①】もっと早く買えばよかった。プリンターは”受験の必需品”だった【小5現在】【PR】

「中学受験で本当に買ってよかったもの100選」第1弾。プリンターは単なる家電ではなく、受験家庭の必需品でした。印刷だけでなく、塾プリントのスキャンやクラウド管理、リモートワークにも大活躍。我が家の実体験を紹介します。
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【小5現在】今日は通院の日。受験だけじゃない、親子の時間も大切にしたい【中学受験家庭】

今日は息子の通院の日。中学受験をしていると勉強中心の毎日になりがちですが、健康も家族との時間も同じくらい大切だと思っています。予定どおりに進まない日があるのも受験家庭の日常。そんな一日だからこそ感じた、親としての本音を書いてみました。
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【小5現在】塾の時間は父も動く。カフェ時間と妻に頼まれた買い物【中学受験家庭】

# 【小5現在】塾の時間は父も動く。カフェ時間と妻に頼まれた買い物【中学受験家庭】こんにちは。慶應義塾大学を卒業した46歳会社員です。現在、小学5年生の息子とともに中学受験に挑戦しています。今日は塾の日でした。夕方、息子を塾まで送り届けると、お迎えまで約2時間ほどあります。この時間は、以前の私なら「自由時間」と考えていたかもしれません。でも、中学受験が始まった今では、その2時間も家族の時間の一部になっています。今日は、いつものカフェで少し仕事とブログを書き、そのあと妻に頼まれていた買い物を済ませました。何気ない一日ですが、「中学受験は家族みんなで取り組むものなんだ」と改めて感じた一日でもありました。---## 塾へ送り届ける時間も日常になった小学3年生の頃、初めて塾へ通い始めたときは、送り迎えもどこか特別なイベントのように感じていました。「頑張っておいで。」そんな言葉を掛けながら送り出していました。でも、小学5年生になった今では、それがすっかり日常です。学校から帰宅して軽く食事を済ませ、教材を持って塾へ向かう。車の中では学校であった出来事を話す日もあれば、テストの話をする日もあります。眠そうな日もありますし、逆に「今日は算数が楽しみ」と話す日もあります。送り迎えの時間は決して長くありません。それでも、この数十分は親子でゆっくり話ができる貴重な時間になっています。---## カフェで過ごす30分が、今はとても贅沢息子を送り届けたあと、今日はいつものカフェへ向かいました。コーヒーを一杯注文して席に座る。パソコンを開いてブログを書いたり、仕事の整理をしたり。以前なら休日に数時間カフェで過ごすこともありましたが、今は30分でも十分です。中学受験が始まってから、親の毎日は本当に忙しくなりました。平日は仕事。帰宅後は送り迎え。休日は模試や学校説明会。家ではブログを書きながら受験情報を整理する。気が付けば、一日があっという間に終わっています。だからこそ、この30分がとても贅沢に感じます。何もしないわけではありません。むしろ考え事をしたり、頭の中を整理したりする時間です。忙しい毎日だからこそ、ほんの少し立ち止まる時間は必要なのだと感じています。---## カフェではブログのネタも生まれる実は、このブログもカフェで書くことが多くあります。周りを見ると、勉強している学生さんや仕事をしている社会人の姿があります。その空気の中にいると、不思議と文章が書きやすくなるんです。今日も、「中学受験を始めて驚いたこと」「親がやって後悔したこと」そんな記事の続きを考えていました。受験生活は毎日同じように見えて、実は毎日違います。子どもの表情。親の気持ち。夫婦の会話。その一つひとつが記事になるくらい、多くの気付きがあります。ブログを書くことは、自分自身の受験記録でもあり、気持ちを整理する時間にもなっています。---## 妻から頼まれた買い物へカフェを出たあとは、妻から頼まれていた買い物へ向かいました。夕食の食材。日用品。翌日に必要なもの。以前の私なら、「せっかく自由時間なのに。」そう思っていたかもしれません。でも今は、そんな気持ちはありません。むしろ、「そのくらい自分がやろう。」と自然に思えるようになりました。中学受験が始まってから、妻は毎日の学習管理や宿題の確認、家庭学習のサポートなど、本当に多くのことを担ってくれています。だからこそ、自分にできることはできるだけ引き受けたい。そんな気持ちが強くなりました。---## 中学受験は家族のチーム戦最近よく思うことがあります。中学受験は、子ども一人の挑戦ではありません。家族全員のプロジェクトです。息子は毎日塾で勉強しています。妻は家で宿題やスケジュールを見守っています。私は送り迎えをしたり、学校説明会へ参加したり、情報収集をしたりしています。役割はそれぞれ違います。でも目指しているゴールは一つです。だから、今日の買い物も受験とは関係ないように見えて、実は家族を支える大切な役割なのだと思っています。---## 父親にもできることはたくさんある以前は、「父親は勉強を教えられなければ役に立たない。」そんなことを思っていました。でも実際は違いました。送り迎えをする。荷物を持つ。買い物をする。学校説明会へ行く。模試会場まで付き添う。ブログを書いて情報を整理する。どれも子どもが安心して受験に向かうためには必要なことです。父親だからこそできる支え方もあるのだと、この2年間で実感しています。---## この時間も、きっと後で思い出になるあと1年半ほどで受験本番を迎えます。そう考えると、この塾への送り迎えも永遠には続きません。今は「忙しいな」と感じることもあります。でも、受験が終わった頃には、「あの時、毎週送り迎えしていたね。」そんなふうに家族で振り返る日が来るのでしょう。そう思うと、この何気ない日常も少し特別に感じます。中学受験は大変です。自由な時間も減ります。休日の過ごし方も変わります。でも、その時間には家族でしか作れない思い出もたくさん詰まっています。---## まとめ今日は息子を塾へ送り届けたあと、カフェで少し過ごし、その後は妻に頼まれた買い物をしてきました。一見すると、ごく普通の一日です。でも今の我が家にとっては、その一つひとつが受験生活を支える大切な役割になっています。息子は塾で努力する。妻は毎日の学習を支える。私は送り迎えや買い物、情報収集を担当する。誰か一人だけが頑張るのではなく、それぞれができることを少しずつ担う。それが我が家の中学受験です。今日もあと少ししたら、塾が終わる息子を迎えに行きます。車に乗り込んできた息子に、「今日はどうだった?」と声を掛ける。そんな何気ない時間も、きっと今しか味わえない大切な思い出になるのだと思っています。---### 抜粋文塾へ息子を送り届けたあとの約2時間。カフェでブログを書き、妻に頼まれた買い物を済ませる——そんな何気ない時間も、中学受験家庭では大切な役割の一つです。小学5年生の息子と受験に向き合う父親が、「塾の日の日常」と家族のチームワークについて綴ります。
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【小5現在】目標が高いほど、親は焦ってしまう。でも比べる相手は昨日の息子だった【中学受験の本音】

難関校を目指していると、親はつい周りと比べて焦ってしまいます。私自身も、SNSや模試の結果を見るたびに不安になっていました。でも昨年のクラスダウンを経験して気づいたのは、本当に比べるべき相手は「昨日の息子」だったということ。中学受験を通して親として学んだことを、実体験をもとに綴ります。
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【小5現在】今日は父が出張。勉強は予定通り始められる?親が一番気になること【中学受験家庭】

出張中、一番気になるのは仕事ではなく小学5年生の息子のことでした。「今ごろ机に向かっているかな」。親がずっと隣にいることはできません。だからこそ、少しずつ自分で勉強を始められる力を育てたい。中学受験家庭の父親が、出張の日に感じた本音を綴ります。
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【小5現在】授業参観で感じた「中学受験だけじゃない」学校行事も大切にしたい理由【宿泊学習説明会】

授業参観と宿泊学習説明会を前に、改めて感じたことがあります。中学受験は大切。でも、小学校生活も一度しかありません。小学5年生の息子と受験に向き合う父親が、「勉強」と「学校生活」の両立について、本音で綴ります。