勉強の質

中学受験

【小5夏】四谷大塚の夏期講習テキストが重すぎる!親が感じた「いよいよ始まる夏」

四谷大塚の夏期講習テキストを受け取った息子。「重い……」という一言に、いよいよ受験の夏が始まることを実感しました。教材の重さだけでなく、その中には努力や成長、親子で過ごす濃い夏休みも詰まっています。小学5年生の受験家庭として感じた「夏への覚悟」を綴ります。
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【小5現在】四谷大塚Cクラスから落ちた時、親としてどう受け止めたか【中学受験】

昨年、我が家は四谷大塚で一度クラスが下がりました。当時は親である私の方が落ち込んでいたかもしれません。今だから振り返れる「クラス落ちとの向き合い方」と、そこから学んだことを実体験をもとにお伝えします。
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【小5現在】ランチの量も大人並みに。でもハッピーセットはまだ卒業しません【中学受験家庭】

最近の息子はランチもすっかり大人並み。でもマクドナルドへ行くと、まだ迷わずハッピーセットを選びます(笑)。中学受験では偏差値や成績に目が向きがちですが、元気にご飯を食べることも大切な成長の証。受験家庭の父親として感じた、何気ないランチタイムの出来事を綴ります。
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【中学受験で本当にやって良かったこと&買って良かったもの100選①】もっと早く買えばよかった。プリンターは”受験の必需品”だった【小5現在】【PR】

「中学受験で本当に買ってよかったもの100選」第1弾。プリンターは単なる家電ではなく、受験家庭の必需品でした。印刷だけでなく、塾プリントのスキャンやクラウド管理、リモートワークにも大活躍。我が家の実体験を紹介します。
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【小5現在】「明日は理科と社会を頑張る!」息子の宣言。親は信じて待つしかない【中学受験家庭】

「明日は理科と社会を頑張る!」——小学5年生の息子がそう宣言しました。親としては嬉しい反面、「本当にできるかな」と不安になるのも正直な気持ち。それでも中学受験で大切なのは、自分で決めて動く力。父親として「信じて待つこと」の難しさと大切さについて綴ります。
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【小5現在】中学受験で一番変わったのは「親の時間」でした【父親が実感した5つの変化】

中学受験で一番変わったのは、実は子どもではなく父親である私自身の時間の使い方でした。夜の過ごし方、出張中に考えること、土日の予定、親の学び、家族の会話…。小学5年生の息子と中学受験に向き合う父親が、受験を通して実感した5つの変化を本音で綴ります。
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【小5現在】「誰がブラジル代表に入れる?」という言葉で考えた。中学受験も『目標との差』を知ることから始まる【親の本音】

「今の日本代表でブラジル代表に入れる選手はいるのか」という議論から、中学受験における目標との差について考えました。第一志望の慶應普通部までは、まだ距離があります。しかし、差を知るからこそ課題が見え、次の一歩を決められます。誰かではなく、昨日の自分より成長することの大切さを父親目線で綴ります。
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【小5現在】出張帰りに一番楽しみなのは息子の「できたよ」の一言だった【中学受験家庭の親】

出張帰りの新幹線で考えていたのは仕事ではなく、小学5年生の息子のことでした。帰宅したら一番聞きたいのは「何点だった?」ではなく、「昨日、自分で始められた?」という一言。中学受験を通して気づいた、親が子どもを信じて待つことの大切さを、中学受験家庭の父親目線で綴ります。
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【小5現在】出張中に一番気になるのは仕事じゃない。息子は今、机に向かっているだろうか【親の本音】

出張中でも気になるのは仕事ではなく、小学5年生の息子のこと。「今ごろ机に向かっているかな」と考えてしまうのは、中学受験家庭の親なら共感していただけるのではないでしょうか。親ができることには限りがあります。だからこそ、信じて待つことの大切さを実感した一日について綴ります。
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【小5現在】今日は塾なし平日。サッカーが終わった今日こそ生活リズムを整える日【中学受験家庭の朝】

ワールドカップという特別な時間が終わり、今日は塾のない平日。我が家では、こんな日こそ生活リズムを整える大切な一日だと考えています。勉強だけではなく、睡眠や食事、家族との会話も中学受験には欠かせません。中学受験家庭の父親が大切にしている「普通の日」の過ごし方を綴ります。