早稲田アカデミー

中学受験

【小3夏から始まった中学受験】送迎で感じた親の覚悟【父親が学んだこと】

小学3年生の夏から始まった中学受験。振り返ると、一番続けてきたのは「送迎」でした。仕事と両立しながら塾へ迎えに行く毎日。その時間は大変でもあり、親子だけの大切な時間でもあります。中学受験家庭の父親が、送迎を通して感じた親の覚悟と家族の成長を綴ります。
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【小5現在】中学受験で父親にできること、できないこと【父親の本音】

中学受験で父親にできることは何でしょうか。勉強を教えることだけが役割ではありません。長期的な視点を持つこと、家庭の空気を整えること、教育費を準備すること…。小学5年生の息子と受験に向き合う父親が、今感じている「父親だからできること、できないこと」を本音で綴ります。
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慶應普通部の偏差値は高い?親の視点で感じる難しさ

慶應普通部の偏差値は本当に高いのでしょうか。慶應義塾大学卒業生であり、現在小学5年生の息子と中学受験に挑戦している父親が、偏差値だけでは語れない難しさや、親として感じていることを実体験を交えてお伝えします。
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四谷大塚Cクラスはどのレベル?親の視点で感じる現在地

四谷大塚Cクラスはどのレベルなのか。実際に小5の息子がCクラスに在籍している保護者として、感じている難しさや学習の実態、クラスより大切だと思うことを実体験をもとにまとめました。
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慶應普通部の魅力とは?慶應出身の父親が考える5つの理由【中学受験】

慶應義塾大学卒業生であり、中学受験に挑戦する息子の父親として、慶應普通部に魅力を感じる理由をまとめました。自由な校風や独立自尊の精神、一貫教育の価値など、偏差値だけでは語れない慶應普通部の魅力を実体験を交えてご紹介します。
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慶應普通部を目指すなら親ができる4つのこと【親の本音】

中学受験で親にできることとは何でしょうか。慶應普通部を目指す小学5年生の息子と向き合う46歳会社員の父親が、クラスダウンの経験も踏まえながら、モチベーションの支え方や学習環境づくりなど、親として大切にしていることを実体験を交えてまとめました。
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中学受験に年間いくらかかる?我が家が覚悟した教育費【小5現在・親の本音】

中学受験を考え始めたとき、一番驚いたのは教育費でした。塾代だけでなく、講習や模試、教材費、受験料など想像以上にお金がかかります。小学5年生の息子と中学受験に挑む我が家が、教育費とどう向き合い、家計を考えているのかを実体験を交えてお伝えします。
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【小5現在】息子が慶應普通部を目指す理由|小学5年生の現在地【中学受験】

慶應普通部を志望する小学5年生の息子と、46歳会社員の父親である私が歩む中学受験の日々。四谷大塚Cクラスでの現在地や、志望理由、親として大切にしている考え方を実体験を交えてお伝えします。
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46歳会社員が発信に挑戦する理由|Life Design 46プロフィール

46歳会社員として働きながら、小学5年生の息子と中学受験に向き合う父親です。なぜ今ブログを書き続けるのか。中学受験、仕事、家族との時間──実体験だけを発信する理由と、このブログ「Life Design 46」に込めた思いをお伝えします。